アイヤー,ココ秘密基地アルヨ。お目,高いアルネ。
ルアー回収器 No.1
一般的なチェーンタイプ。リールの使用で格段に使いやすい。糸は丈夫な水糸を使用。
鎖はステンレス製がベストですが,クロムメッキの安いものでもOKです。
鎖の長さは,バラバラの方が掛かりは良いです。
ルアーなんとか回収器 No.1ver.1.1
おかっぱりでのライトライン用。市販のものでは重たすぎるので、ラインがたわんでチェーン部分がルアーまで届かないことが多い。
ライトラインに合わせ、少量の細めのチェーン、中通しオモリ8号を使用しています。
上の回収器の替えアタッチメントです。
ステンレスワイヤ1.2mmを使用し、ラインガイド(バネみたいな奴)を作ってみました。
ちなみにオモリのぶつかる衝撃で外すタイプではありません。
チェーンにフックを絡めて力任せに引っ張るタイプです。

ルアー意地でも回収器 ver.2&3
沈木にも強いタイプ。おかっぱりにも可。チェーンを付けるver.3もあり。ナイロンロープを使用。根こそぎです。
いかりの形の部分は針金ハンガーを曲げたものです。
変なものを引っ掛けた場合は、所詮、針金ハンガーなので,簡単に曲がり回収できます。
いかりの先の方に、オモリをつけとくと良いでしょう。
ちなみに、ver.1はいかりの部分が頑丈過ぎた為に、ロープが切れました。

ルアー必ず回収器(合体ver.1)
見えるているのに取れない。そんなイライラを解消。スピナベにも可能。チェーンタイプには不可能な領域。ただし射程は短い。
アルミの棒は2段式で結構延びます。(掃除のモップの柄)パドルの柄と兼用です。
先っちょに上の回収器が付いてます。
ロープがついているのがミソなんです。
オカッパリロッドホルダー おかっぱりでも二本は持ちたい。だけど置いておく訳には行かない,盗まれそう・・・。そんな貴方に。

塩ビパイプを加工して作ってみました。
適当なベルトに通すパーツを流用してます。
出っ張ったおなかは見なかった事にして下さいね。

こちらは,バスプロショップスのカタログに載っていた物で,なかなか使い易いです。
但し、混んだ釣り場・薮コギには不向きです。
オカッパリ持ち歩きロッドホルダー おかっぱりでも4本は持ちたい。バーサタイルのロッドなんざ買う金ねーよ。・・・そんな貴方に。
混み合って移動すらままならない、河口湖ロイヤルワンド居座り専用仕様。


材料は木のこっぱ・針金ハンガーのみ。組み立ては釘もしくは木ネジで。
竿受け部の針金にはウキゴムもしくはビニルチューブなどを通すと、ロッドに傷が付かないです。
じみ〜ヒューすとんマーカーブイ
ノーマルのオモリでは着水点からずれたり,流されたり。ディープだと顕著です。
重たい小田原型おもり60〜70号をつけ,ボールベアリングスイベルにより糸よれなし(意味なさそうですが)。
シャーロー用(10m)とディープ用(20m)に糸の長さを変えてみました。


室内ロッドホルダー
増えすぎたロッド。皆さんどうしてますか?わたしは上から物が落ちてきてロッドがポッキリ折れてしまい,それから気を使ってます。



木で適当に枠を作り,バークレイのロッドホルダー(ホントは壁掛け用。¥2000以下で買えます。)を流用して作ってみました。
土台にローラーをつけ,すぐに移動可能。電気ドリルとホールソーがあれば便利です。